ちびすけと僕

ある休日の家事・育児日記(昼②)ちびすけと2人でみなとみらい地区へお出かけ

ちびすけのパパです!

休日は、ママに自由な時間を過ごしてもらいたいです。ちびすけと2人でみなとみらいにやってきました!

ある休日の家事・育児日記(昼)抱っこ紐・ベビーカー・ベビー服のオススメに引続き、休日のパパの家事育児の記録を続けます!

この記事の目次

  1. 1250分:開放的で子育て世代に優しい!みなとみらい地区到着
  2. 13時:水分補給、パパの昼ごはん
  3. 13時20分:ちびすけお昼寝
  4. 14時半:ちびすけ昼ごはん
  5. 15時50分:オムツ替え、オヤツ、水分補給
  6. 16時:子どもの遊び場へ

 

1250分:みなとみらい到着

ちびすけとのお出かけの際、たいへんお世話になっている所は、みなとみらい地区です。みなとみらいの良いところは大まかに2点。

  • 開放的な景色と散歩コースが魅力
  • 子育て世代に優しい施設が豊富

まず、気持ち良い景色が味わえることです。子育ても、根を詰めると、仕事と同じく労働となってしまいます。そんな時、桜木町駅を出て、広場からみなとみらい地区を歩き出すと、休日を満喫している気分が味わえます。デメリットは、雨だと雨が当たらない場所を選んで通らなければならなくなるので、開放感が低下することでしょうか。雨の日は、別な場所にお出かけするようにしています。今日は晴れなので、開放感に浸っています!

次に、パパママアプリなどで検索すると、オムツ替えコーナーや授乳室が、たくさんあることが分かります。そして、子どもの遊び場も充実しています。室内の有料の遊び場も数カ所ありますし、無料の遊べるスペースもあります。横浜美術館の前や芝生がある公園などでは、外を子どもたちが走り回って遊んでいます。夏には、水着を着せて噴水で水浴びさせている家族も少なくないです。

だから、休日には、我が家と同じく子育て世代のパパやママがかなり多く集結しています。自分も周りも、ベビーカーを押していたり、子どもを抱えたりしているので、なんとなく仲間意識が芽生えたりもします。エレベーターを譲りあったり、狭いスペースを詰めあったりして、お互いに優しい気持ちになれることもあります。小さい子どもとのお出かけには、かなりオススメなのです。

13時:水分補給、パパの昼ごはん

ドラックストアでベビー用麦茶を買いました。ストローマグに入れて、ちびすけにわたします。口に入れたお茶を「べー」と出してしまうこともよくあるので、ちびすけにスタイをつけます。さらに、マグ自体を投げ捨てることもあるので、マグとベビーカーとをシリコン製のリードでつなぎます。ここまで準備をしておけば、パパが手を添えていなくても、ちびすけが勝手に水分補給してくれます。

パパの昼ごはんは、ハンバーガーを買いました。よく行くハンバーガー屋さんです。肉やポテトが美味しく、結構野菜も取れるので気に入っています。

1320分:ちびすけお昼寝

だっこでみなとみらいを歩いていたら、寝ました。振動が気持ちよかったのかな。疲れたのかな。寝顔最高!!

このチャンスに記事の続きを書こうとカフェに向かいます。ところが、どのカフェも店外まで並んでいます。クリスマス前の土曜日。しかもランチの時間。タイミングが悪かったかな・・・。カフェをあきらめ、そのまま散歩です。

14時半:ちびすけ昼ごはん

ちびすけが起きました。目をこすってあくび。そしてパパににっこり。今日は機嫌よく起きられました。

ドラックストアで買ったベビーフードを食べさせます。どこで食事をしようか、場所を探します。すごい混んでましたが、フードコートの座席が目の前で空いたので、そこに着席しました。

我が家で重宝しているベビーフードには、スプーンもついていて、おかずとご飯がセットになっています。便利です。お腹が減っていたみたいでバクバク食べていました。その他、最近のおちびすけのお気に入りは、チューチュー吸える野菜のジュレです。見つけると指をさして、「それ、とって!」と要求します。一度渡すと手放しません。甘いから、ご飯の後にしようねと、一度取り上げましたが、ブチ切れられました。

15時50:オムツ替え、オヤツ、水分補給

せっかくの休日なので・・・ママへのプレゼントなどいいものはないかなぁウィンンドーショッピングをしていました。良さげなものの目星をつけたところで、ちびすけのオムツが気になりました。パンパンだったので、ベビー休憩室へ。

オムツ替え台では、ちびすけは、ひっくり返ったり立とうとしたりします。以前は、てんやわんやしてやっていましたが、今の僕は、慣れっこなのでへっちゃらです。オムツ替えをで済ませました。

手口拭きで手のひらや指先を拭いてから、再びおやつタイムです。ベビーカーに乗せて、オヤツを渡すと、しっかりと握って、カリカリ食べています。かわいい。マグにお茶を入れ直し、水分補給もします。

16時:子どもの遊び場へ

さて、場所を変えます。今度は、有料の子どもの遊び場に行こうと思います。様々なおもちゃと遊具がある遊び場に行けば、ちびすけに家の中ではできない体験をさせることができます。無料のスペースもたくさんあるのですが、ちびすけの今の移動手段は、ズリバイ、ハイハイ、つかまり立ち、伝え歩きです。自分で立って歩いたり走ったりできないうちは、他の子に踏んづけられることもあり、危険です。安全に遊ぶため、様々な経験を積むために、ベビー限定の環境を整えることは大切だと思います。子どもと遊園地にきたと思えば必要経費!レジャーと考え出費します。

続きは、次の記事で!

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